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季節のらーめん

素材を訪ねるラーメン紀行
季節のらーめん
 

*「胡麻の旨辛そば」は3月4日から

 
与ろゐ屋瓦版
 
2008年8月「東神田らーめん」

2003年5月に与ろゐ屋グループから独立した「東神田らーめん」が西大島に移転し、新装オープンしました!
是非お立ち寄りください。

足かけ6年営業していたビルの建て替えにより、移転することとなりました。
店舗はそのまま、ご縁あって、西大島駅近くに開店させていただきました。
OB仲間や、友人のラーメン店店主の方々より、お花をたくさん頂戴しました。ありがとうございました。

東神田らーめん
東神田らーめん全部のせらーめん
東神田らーめん全部のせつけめん
全部のせらーめん
らーめん:680円
全部のせ:1,030円
全部のせつけめん
つけ麺:730円
全部のせ:1,080円
東神田らーめんマップ

東神田らーめん

東京都江東区大島1-35-10

営業時間:
11:30〜15:00
17:30〜売り切れまで

定休日:現在無休でがんばってます!

2008年4月 与ろゐ屋グループから7人目の独立!
中華そば「わた井」 2008年4月オープン

7年間与ろゐ屋の調理主任としてがんばってきた渡井君が、夢をかなえてついに自分の店をオープンしました。
実家近くの北綾瀬駅のすぐ近くです。一度お立ち寄りください。

わた井紹介写真
わた井紹介写真
与ろゐ屋でも調理責任者として
活躍する渡井君
たくさんのOBたちからの
花につつまれ、ついにオープンに
ごぎつけました。

たっぷりの豚骨と鶏ガラを沸き出したスープに鰹節で仕上げました。

与ろゐ屋時代から製麺については非常に熱心で、製麺担当スタッフと共に研究し、今回はその技術も活かして「自家製麺」で。
長野産の小麦100%の風味もご堪能ください。

わた井紹介写真 わた井紹介写真
中華そば(180g)650円
中盛(250g)50円増し
特製つけそば(250g)900円
中盛(320g)50円増し
わた井のマップ

特製自家製麺
中華そば「わた井」

東京都足立区谷中2-9-2
電話:03-3605-4618

 
2007年9月
新発売「浅草名代らーめん」和風醤油 (生2食・スープ付/398円)

この度新発売の「浅草名代らーめん」和風しょうゆです。
京王ストア、松坂屋ストア、クィーンズ伊勢丹、丸広百貨店(上尾店、川越店、南浦和店、日高店、入間店)西武百貨店所沢店、アブアブ赤札堂、スーパーダイマス(浅草)その他百貨店やスーパーなどで販売されております。

お土産用与ろゐ屋らーめん発売
 
2007年9月
クロネコヤマト「浅草名代らーめん 与ろゐ屋」和風しょうゆ味(4食入/1,000円)

クロネコヤマトにて発売中。
お申し込み、お問い合わせは:
0120-01-9625(クロネコヤマト)

 
2006年12月
お土産用「与ろゐ屋らーめん」発売 (2食入/525円)
駅、空港などで販売されております。
製造販売元:藤原製麺
麺は特殊技術で作られた乾麺、スープは店主監修のもと製造いたしました。
一部、仲見世のお土産店や当店でも販売しております。
お土産用与ろゐ屋らーめん発売
 
2006年12月
「ラーメン発見伝」の最新号第18刊(2006年12月発売)
ラーメン通に人気の高いコミック
「ラーメン発見伝」に当店の「玉子らーめん」が表紙を飾っています。
是非ご覧下さい。
ラーメン発見伝の表紙に掲載
 
2006年5月
らーめんチャンピオン石神プロデュース
期間限定・数量限定の「浅草流・体においしいビールつけ麺」(5/9〜22・限定20食)  

ビールつけ麺と提供していただいたホップ石神さんから「ビールを使ったラーメンを作ってくれませんか」と電話がきた時には、思わず「エッ?」と悩みましたが、すぐに地元のアサヒビールさんの担当へ電話。

本社に伺って、ビールが出来るまでの工程や材料を確認。

二条大麦やホップを提供してくださることを快諾!

東京一週間「らーめんチャンピオン

この季節なら「ビール・枝豆・焼き鳥をキーワードにスタッフ一同でアイデアを出し、試作スタート

スープ・麺・具の試作を何種類か準備。
石神さんも加わり、どの商品・味付けでいくかをチェック。
商品も決まり、撮影も終わって肩の荷をおろしたところで「ハイチーズ!!」
 
麺家「宝」 2004年6月28日オープン

当店で3年、その後2軒の有名店でも修行した荒沢君がついに独立!

実家に近い田無駅南口にらーめん店をオープンしました。当店を退職後も正月や三社祭には毎年必ず応援に来てくれていました。
ご近所の方、また、お近くへ行った時には是非お立ち寄り下さい。

麺家 宝

東京都西東京市南町4-3-9
西武新宿線 田無駅南口3分

営業時間

11:30〜14:30
18:00〜21:00

豚骨・鶏ガラを長時間炊いたスープと、煮干・かつを節等でつくった和風スープを提供時に小鍋であわせ、仕上げに香付けの追いかつを。

らーめん 600円(写真は煮玉子入り700円)

  • トッピング
    味付玉子/100円
    メンマ/150円
    チャーシュー /250円
    お宝/350円
    * チャーシュー・メンマ多め・味付玉子入り
    チャーシューご飯/150円

つけ麺 700円

与ろゐ屋店主より

らーめん店を持ちたいと脱サラして当店に飛び込んできたのが5年前。なにしろらーめん大好きで、研究熱心な荒沢君。退職後も2軒の有名店で修行し、ついに荒沢らーめんが完成です。
しっかりしたベースの鶏ガラスープに絶妙な和風テイスト。一度食べたらやみつきになる味です。

皆さんも是非ご賞味あれ!!

 
2003年1月
江戸開府400年にあたり、平成15年1月18日の初観音の日から、
二代目「与ろゐ屋 らーめんどんぶり」登場!

二代目らーめんどんぶりこれまで店主の絵付けしていた初代らーめんどんぶりに代わり、今回は店主が浅草に因んだ図案を作り、絵付師でもある美濃・敏山窯の中島久氏に製作をお願いしました。

どんぶりの外側には、浅草寺をあらわす「かすがい山」と浅草神社を表す「三網」に、蓮華の花びらを散らし内側には、当店のお宝でもある 江戸後期・豊国作の木版画「浅草寺本尊ご示現の図」からヒントを得て絵付けをしました。下町浅草の味と共に、この「らーめんどんぶり」も楽しんで戴ければ幸いです。

絵付け写真

らーめんどんぶりの絵付けの様子です。
左が店主・右が美濃・敏山窯の中島久氏。

浅草寺本尊ご示現の図当店のお宝・江戸後期
豊國作「浅草寺本尊ご示現の図」

628年(推古36年)隅田川でご本尊を網得した檜前浜成・竹成(両側)。中央はお堂を創り、お祀りした、土師仲知が登場する示現の図。
波間からの光・ご本尊が示現するその瞬間をどんぶりに絵付けしました。

 
 
2003年5月
与ろゐ屋から3人目の独立者誕生! 「東神田らーめん」をよろしくお願いします。
   

店主紹介:井上尚正

与ろゐ屋で10年間修行。この間、都内近郊を含め全国各地のらーめんを500軒食べ歩いた勉強家です。与ろゐ屋のらーめんをベースに彼独自の新しいらーめんを開発。

   

らーめんは、動物系・魚貝系をベースに、桜えびを使用した、えび油の香りが効いた、さっぱりしょうゆの逸品です。つけ麺は、かつお節・こんぶの効いた和風味に仕上げています。

らーめん:600円
つけ麺:650円

「東神田らーめん」

  • 住所:千代田区東神田1-14-1
  • 電話:03-3861-7779
  • 営業時間:
    午前11:00〜午後03:00
    午後05:00〜午後09:00
  • 定休日:日曜日
 
2002年3月
カネボウフーズ「うまい店シリーズ」で当店のカップラーメンが発売されました。

カップラーメンふたデザイン

2002年3月18日全国のコンビニ・マーケットでカネボウフーズより一斉発売されました。

長期にわたったスープの試作も第12作目でやっと出来上がりました。店内で召し上がるものと全く同じという訳にはいきませんが、
かなり近いものができたと思っています。
特注でつくられたフリーズドライの「柚子」の香りも生きています。

メーカー研究所にて研究員の方々と一緒に
スープ用素材の味見(中央が私)。
長期間にわたる試作品作りも12回目で
当店の特徴をつかんだ味が出来上がりました。
与ろゐ屋スタッフでスープの最終調整。
当店用の柚子のフリーズドライも完成。
*カネボウカップラーメン・うまい店シリーズ「与ろゐ屋」は期間限定品として、好評のうちに終了いたしました。
 
 
2001年5月
TV番組の「ラーメン屋さん人気投票」台東区エリアで1位を獲得!

 

「峰竜太のホンの昼めし前」
東京23区ラーメン屋さん人気投票

台東区で与ろゐ屋が1位になりました!
放送は2001年の5月30日(水)でした。
たくさんの反響をいただきました。ありがとうございました。

 
 
 

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