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Last Update 2009.11.14

活動報告

 
  純親会ニュース の バックナンバー
 
  純親会メンバーにお送りしている『純親会ニュース』をご覧ください。
     
16号 17号 18号 19号 20号 21号
03.07.13 03.09.23 04.01.08 04.01.27 04.02.08
22号 23号 24号 25号 26号 27号
04.02.15 04.04.25 04.04.25 04.05.22 04.06.21 04.09.23
28号 29号 30号 31号 32号 33号
04.10.07  04.10.27  04.11.07  04.12.12  05.02.14  05.03.01
34号 35号 36号 37号 38号 39号
05.04.13 05.05.16  05.07.29  05.09.15

05.11.08

05.12.05
40号 41号 42号 43号 44号 45号
06.02.05  03.03.17  06.05.30  06.08.03

06.09.20

 06.10.12
46号 47号 48号 49号 50号 51号
06.12.05 06.12.29  07.04.27 07.05.29 07.08.18 07.09.13
52号 53号 54号 55号 56号 57号
07.1018  07.12.11  08.03.12  08.05.01  08.06.14  08.07.31
58号 59号 60号 61号 62号 63号
08.09.19  08.11.01  09.01.26  09 09  09.09.10
64号 65号 66号 67号 68号 69号
08.10.22          

  

 
    活動のレポート
 
2009.10.22 純親会ニュースNo.64を発行しました
2009.09.10 純親会ニュースNo.63を発行しました
2009.07.02 純親会ニュースNo.62を発行しました
2009.07.02 純親会ニュースNo.61を発行しました
2009.01.26 純親会ニュースNo.60を発行しました
2008.11.01 純親会ニュースNo.59を発行しました
2008.10.03 純親会ニュースNo.58を発行しました
2008.09.05 めぐりん500万人乗車達成しました!
2008.07.31 純親会ニュースNo.57を発行しました
2008.06.14 純親会ニュースNo.56を発行しました
2008.05.01 純親会ニュースNo.55を発行しました
2008.03.12 純親会ニュースNo.54を発行しました
2007.12.11 純親会ニュースNO.53を発行しました
2007.11.02 トップ・アスリート(一流の運動選手)がやってきた
2007.10.18 純親会ニュースNO.52を発行しました
2007.09.13 純親会ニュースNO.51を発行しました 
2007.08.18 純親会ニュースNO.50を発行しました
2007.05.29 純親会ニュースNO.49を発行しました
2007.04.27 純親会ニュースNO.48を発行しました
2006.12.29 浅草猿若町の行灯型標識を見に行きました
2006.12.29 純親会ニュースNO.47を発行しました
2006.12.05 純親会ニュースNO.46を発行しました
2006.10.12 純親会ニュースNO.45を発行しました

  

純親会ニュースNo.64を発行しました   2009.10.22
    純親会メンバーにお送りしているニュースの64号です。
  以下の内容となっております。

・区政の新しい動き
    新しい特別養護老人ホーム、中小企業融資、燃やさないゴミの収集回数の変更 など

  詳しい内容は、純親会ニュースNo.64をご覧ください。

 

純親会ニュースNo.63を発行しました   2009.09.10
    純親会メンバーにお送りしているニュースの63号です。
  以下の内容となっております。

・区議会定例会の開催
・今回の区議会での議論の焦点

  詳しい内容は、純親会ニュースNo.63をご覧ください。

 

純親会ニュースNo.62を発行しました 
    純親会メンバーにお送りしているニュースの62号です。
  以下の内容となっております。

・新型インフルエンザへの役所の対応
・道路の愛称名の申請が続々
・東京マラソンへ参加

  詳しい内容は、純親会ニュースNo.62をご覧ください。

 

純親会ニュースNo.61を発行しました  
    純親会メンバーにお送りしているニュースの61号です。
  以下の内容となっております。

・21年度予算委員会
・道路の愛称名が各地域で話題

  詳しい内容は、純親会ニュースNo.61をご覧ください。

 

純親会ニュースNo.60を発行しました  2009.01.26 
    純親会メンバーにお送りしているニュースの60号(2009.01.26版)です。
  以下の内容となっております。

・道路の名前を付けて街の活性化に
・新年度の予算案について

  詳しい内容は、純親会ニュースNo.60をご覧ください。

 

めぐりん500万人乗車達成
〜〜〜記念式典開催〜〜〜

   平成20年8月23日に乗車達成記念式が、『台東区生涯学習センター』前で行なわれました。
 私もめぐりんの所管である産業建設委員長として、お祝いをさせて頂きました。

 記念式は、500万人目の親子さんと500万人目の前後のお客さんにもご出席いただき行なわれました。

 めぐりんは、区内の交通不便地域の解消を目的に始まりました。
 初めは、2003年6月北部地域を走る『北めぐりん』でした。
 そして『南めぐりん』『東西めぐりん』と運行範囲を拡大させ、区民は勿論、観光客にも多数利用されています。

 乗車金額は小人・大人100円で、乗り換えは無料です。
 運営収支はまだ黒字に到達していませんが、これからも区民に愛される『めぐりん』として活躍して欲しいと願っています。

 まだご利用されてない方は、是非一度乗車してみて下さい。

河野純之佐 筆

 

めぐりんのページ  http://www.city.taito.tokyo.jp/index/000020/012353.html

めぐりんの路線図     めぐりんの時刻表 (EXCELファイル)

 

トップ・アスリート(一流の運動選手)がやってきた!   2007.11.02
 
10月12日、陸上競技の一流選手が区立蔵前小を訪れました。
 
来校の目的は、
子供達がトップ選手から直接指導をしてもらう機会を作り、
本物の技や演技を見たり、教わり向上心や感心度を高めることによって、
成長に結び付けることです。
 

訪れたのは、いずれも日本チャンピオンの以下の選手です。

 (1)

名  前: 内藤真人選手
  所  属: ズノトラッククラブ
種  目: 110Mハードル
記録等: ベスト記録13秒43   アテネオリンピック出場 日本選手権優勝
 (2)
名  前: 藤川 健司選手
所  属: ミズノトラッククラブ
種  目: 走り幅跳び
記録等: ベスト記録7m91cm   アジア大会出場 日本選手権優勝
  
  
 

6年生は体育実技指導していただき、5年生は見学となりました。
 

◆感 想

  日本の陸上界で活躍中の2人の選手が、子供達のために体育の指導に来てくれました。
  子供達はオリンピックにも出た、立派な選手が学校に来てくれて、そして直接指導をしてくれる事にワクワクしていました。
 
  両選手からは、走り方の基本姿勢、足の上げ方や手のふり方、幅跳びの足の使い方などを指導があり、子供達も真剣な姿勢で授業を受けていました。
  模範演技がされると、「すごい!」「かっこいい!」など大きな歓声が上がりました。
  2時間の授業でしたが、適切な指導により、今までより上達した結果を出した子供も見受けられました。また、校長先生をはじめ教職員の方も両選手の指導方法を真剣に学んでいたようです。
 
  私は子供達に本物の指導や姿となるべく多く接して、更に志を高く持ったりして欲しい、と思い、仲介させてもらいました。
 
 

★内藤選手による『ランニング指導』
 
 
  

 
 

藤川選手による『幅跳びの指導』
 

 

浅草猿若町の行灯型標識を見に行きました    2006.12.29
 

  平成18年10月、台東区内で旧町名を積極的に活用している町会のひとつである『猿若町会(浅草6丁目)』に行灯が5ヶ所設置されたと聞き、早速見に行ってきました。
  この地には、江戸時代に江戸歌舞伎の芝居小屋があり、浅草猿若町として栄えていました。
  その歴史を継承していく為に、町会の皆様の気持ちが一丸となり行灯が完成した事は、大変素晴らしく意義有る事だと評価いたします。
  この地を訪れる人によい目印となることでしょう。
  これからも街に誇りを持ち続けて、猿若町の伝統を町民の力で守って頂きたいと思います。

   

言問通り沿いに設置された行灯

 
  行灯のお披露目と合わせて開催された『猿若町展』も見学してきました。
  町内にある歌舞伎関係の業者さんの展示がされた『第一会場』と町会所有の錦絵などが展示されていた『第二会場』がありました。
  『町に息づく歴史と文化』に触れる、感じる貴重な機会でした。
  

歌舞伎の下座音楽に使用する楽器、舞台で実際に使用されている小道具

江戸時代、市村座で下座音楽に使われた太鼓
(台東区の重要文化財に指定)

猿若町の資料に見入る来場者

蔵前小学校の校庭が芝生になりました       2004.09.25  
   
芝生の校庭が完成しました!!蔵前小学校---きれいに生え揃った芝生


  区内で初めて、蔵前小学校の校庭(トラックの周りなど)が芝生になるりました。
  アスファルトの校庭などで走ることが常の子供達にとっては、裸足で遊べる芝生の校庭は夢のようなプレゼントとなるでしょう。
  また学校にとっても、特色ある学校づくりの目玉になる事を期待したいと思います。

  この度の完成までのPTA・学校・地域・行政・議会などによる多大な協力に感謝し、これからも子供たちが健やかにたくましく育っていく事を願ってやみません。
  校庭の芝生化の推進をしてきた一人である私も大きな喜びです。

 
蔵前小学校---校庭の芝を確認する河野じゅんのすけ議員  9月25日(平成16年)に芝生の管理の仕方の講習会と内覧会があり、私も参加してきました。
  子供・PTA・地域・先生などの関係の方々が集まり、芝の管理の方法などを学んできました。
  
  校庭に入った時、芝生や土の自然の匂いがして、大きな感激を味わいました。
  蔵前小学校の芝生は日本芝を採用して、春から秋までは青々として、冬場には黄色くなるようです。
  実際に電動の芝刈り機や散水機を使いましたが、子供も出来る意外と簡単な作業です。


  校庭の芝生化による環境的効果については、夏の時期に校庭表面温度の上昇を抑え、周辺騒音を低減し、空気を浄化するなどの効果があります。
  加えて景観が向上するとともに、芝生の緑が児童・生徒の心に安らぎ・落ち着き等を与えると言われています。
  一方で芝生の手入れに児童を参加させることにより、環境教育の生きた教材として活用されるこことも期待されています。
  しかし、なにより一番は、芝生の上で子供が思い切って寝転んで、空を見上げることが出来る事であり、安全な環境のなかで運動や遊びが出来ることです。
  
  すでに芝生には虫などもついており、自然との触れ合いやいたわりの心なども子供たちに植え付けられ、潤いのある学校生活が送れると確信しています。

  今後の伸び伸びした子供達の育成を楽しみにしております。

河野純之佐    

蔵前小学校の芝生校庭−−−説明を受ける子供・PTA・地域・先生の方々 蔵前小学校の校庭---芝の管理のための電動芝刈り機や散水機など
芝の管理について説明を受ける
子供・PTA・地域・先生の皆さん 
電動芝刈り機や散水機などの
芝の管理用機器

 

  
『南めぐりん』開業!!早速乗車してきました。    2004.05.10
『南めぐりんバスの試乗会の行ないました。
                  そして、参加いただいた方へのアンケートの結果報告』
  

 

河野議員、柳北公園での開業記念イベントに参加
  2004.04.24

  拡    大  

  区民の皆様が待望していた「南めぐりんバス」が、4月24日に開通致しました。
  河野じゅんのすけ区議は、開通初日に後援会や地域の皆さんと試乗会を実施致しました。
  この試乗会は、皆さんに南めぐりんのコースを一周していただき実際にどのような所を走るのか体験していただく目的で開催しました。
  当日は約50名の方にご参加いただき、有難うございました。
  開通初日の為他の乗降客も多くまたダイヤの乱れもありご迷惑をお掛けしましたが、無事終了する事が出来ました。
 
  皆さんからは「運賃が100円というのは安い!!」「北めぐりんとの乗り継ぎも良く、区内を100円で行けるのは助かる!!」などの感想が聞けて、大変好評でした。
  これからも多くの区民の皆様に利用して頂ける交通機関として活躍するよう期待しています。
 
 
  区役所が設定している当面の南めぐりん利用客数の目標は、一日1,000人です。
  是非多くの皆さんにバスに乗っていただき、北めぐりん共々『めぐりんバス』を育てていただきたいと思います。
  バスに関するご意見やご要望などが有りましたら、河野じゅんのすけ区議まで教えて下さい。
 
  台東区の『めぐりんバス』のサイトは、こちらです。
 
  なお、下のアンケートは、参加者の皆さんから当日お聞きした結果です。
       
 

試乗会参加者の皆さんへのアンケート
                              ※河野区議の独自実施アンケート。男性・女性半数ずつの回答

(1) バスの乗り心地はいかがでしたか?。
  1.良い  2.普通  3.あまり良くない
●アンケート結果:良いもしくは普通と答えた方で98%。
(2) 運行間隔(15分間隔)について、いかがですか?
  1.良い  2.短い  3.長い
●アンケート結果:70%の方が良いと答えた。当日はダイヤの乱れたことから、運
                    行間隔を厳守して欲しいとの補足意見があった。
(3) 今後はどのような目的でバスを利用しますか?(複数回答可)
  1.買い物  2.公共施設の利用  3.通院  4.観光や散策  5.通勤や通学
  6.仕事
●アンケート結果:公共施設の利用が63%、買い物が33%、通院、観光や散策が
                          16%
(4) 今後はどの位の回数でバスを利用しますか?
  1.毎日  2.週に1〜2回くらい  3.月に1〜2回くらい  4.ほとんど使わない
●アンケート結果:月に1〜2回くらいが56%、
                          週に1〜2回くらい・ほとんど使わないが共に20%
(5) 今後はどの時間帯にバスを利用しますか?
  1.午前中  2.お昼前後  3.午後  4.夕方以降
●アンケート結果:午後と夕方以降を合わせて83%
(6) “北めぐりん”との接続が『生涯学習センター北』で出来ますが、今後は乗り換えをして“北めぐりん”を利用しそうですか?
  1.利用しそう  2.あまり利用しない  3.わからない
●アンケート結果:初めての乗車のため、50%がわからない結果だった。

  
南めぐりんと河野議員2004.04.28

めぐりんの到着を待つ参加者

『南めぐりん』と河野議員

   
河野じゅんのすけと応援団  7日間の戦い      2003.04.29
  公示日の4月20日日曜日から投票日27日の前日26日まで精一杯の選挙活動を戦いました。
  雨の日も陽が強く差す暑い日も、河野はスタッフそして候補を応援してくださる多くの皆様に支えられ走り抜きました。
  主な日を選び、その様子をお伝えします。

4月20日
公示日
4月25日個人演説会
於  蔵前小学校
4月26日
選挙活動最終日
   
『浅草橋エスカレーター設置』について
        3台設置へ前進!!長年の区民の願いに全力投球。
  多くの区民から要望されていたバリアフリー
  皆様のご支援に支えられて活動を開始してから3年。ようやくJR浅草橋駅のエスカレーター設置が具体化しつつあります。
  このたび明らかになりました事業内容は、エスカレーター3機と車椅子用昇降機を2機設置するものです。(場所等は、下記図  を参照)
  もともと私がこの活動を始めたのは、「JR浅草橋駅にエスカレーターを設置して欲しい。」との要望が区民・駅を利用する方から強くあったからです。
  特に高齢者の方、身体障害者の方の駅利用を駅の長い階段が妨げているという現在の状況を一日でも早く改善しなければ、と強く思いました。


多難な工事。費用がかさむ設置工事
  ところが問題がありました。
  JR浅草橋駅は他の駅と違い、狭い2本のホームが高架の上に張り出すように設計された構造物であること。その構造は複雑で、エスカレーターの設置工事は多額の費用と期間が必要となると予想されました。そのため計画こそあれ、着工は見送られてきました。


設置実現に向け着実な運動を展開
  そこで私・河野じゅんのすけは、まず地元の方々の署名を集めることにしました。それが3年前でした。
  その後
  平成12年5月     『浅草橋駅にエスカレーター設置を早期に実現してもらいたい旨の要望書』
                            を区長に提出。

  平成12年11月  本会議の一般質問で “交通バリアフリー” についての質問。
                            『再開発交通網委員会』に所属し、交通バリアフリーの議論を深める。

  平成12年12月  地元町会の町会長、衆議院議員中山よしかつ代議士とともにJR東日本千葉
                           支店に署名付き要望書を提出。

  などの活動をしました。もちろん他の議員とも協調してやってきました。

  その結果、現在『JR浅草橋駅のエスカレーター設置事業』は、事業者と台東区の調整を残すところまで具体化されてきました。


まだ残る問題も...
  しかし浅草橋駅の問題は単に東口の階段だけではありません。
  私が次に取り上げたいのは西口の閉鎖時間の問題です。
  現在浅草橋駅では西口だけ閉鎖時間が午後11時半と早いため隣接する飲食店が午後11時以降になるとお客さんが激変してしますのです。
  景気低迷が続く今、飲食店の経営者の方々にとっては大変深刻な問題と考えます。
  この西口閉鎖時間の延長を今後の課題として、引き続き地元の皆様のご指示ご鞭撻を賜りながら私たち住民が愛してやまない『浅草橋駅』をさらによい駅にするために活動を続けていく所存です。

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河野 純之佐 (じゅんのすけ) 事務所

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